【喜多村緑郎不倫】尾上松也の妹(春本由香)は誰か画像を確認!鈴木杏樹とのW不倫はあったのか?

2月13日にNEWSポストセブンが報じた内容によると、鈴木杏樹との不倫が報じられている喜多村緑郎が、人気歌舞伎俳優「尾上松也」の妹である「春本由香」とも不倫関係にあったとしている。

ここでは、尾上松也の妹である「春本由香」の画像などを交え、報じられた連続不倫についての考えをお伝えします。

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喜多村緑郎と不倫関係にあった尾上松也の妹は誰?

尾上松也の妹の名前は春本由香。
本名は井上真由香。

1992年12月21日生まれ。東京都出身。堀越高等学校卒業しています。

現在は劇団新派に所属しており、所属事務所INASEとなっています。

父は歌舞伎役者の六代目尾上松助。母は元新派女優の河合盛恵。兄は人気歌舞伎役者の二代目尾上松也。祖父は新派俳優の春本泰男。と、生まれもっての俳優人生とでも言いましょうか。

現在は舞台を中心に活動しつつ、テレビドラマへの出演もしています。

喜多村緑郎と不倫していた時期は?

喜多村緑郎と不倫関係にあったのは2018年1月ごろ。

家族が喜多村氏へ猛抗議したこともあって現在の関係は完全に切れています。

幸いにして仕事に今回の不倫を引きずることはなさそうです。

出演中の舞台「二月競春名作喜劇公演『花の太夫道中』『おばあちゃんの子守唄』」とBS12 トゥエルビ『課長バカ一代』への影響は少なさそうだと業界では入れているようです。

喜多村緑郎の女関係の愚行が目に余る

あまり今時のイケメンという感じでもありませんが、かなりキャリアのある歌舞伎、舞台俳優としての落ち着き、カリスマは感じられますね。

ある種歌舞伎顔というか。長身で舞台ではいわゆる「二枚目」を演じることが多いようなので、その中でイケメンらしさというのが身についているのかもしれません。俳優というのはそういうものですしね。

大体において男女の色恋沙汰における異性への評価というものは純粋な顔の造形やスペックなどよりも、その人の背景やキャリア、物腰などの雰囲気で大きく変わるもの.

ある特定のあまり開かれていない演劇界などの空間において喜多村さんがそういう役割で、そういう地位にある人であるならば、鈴木杏樹さんのような方でも恋に落ちやすいのかもしれません。

関係者には泣いて謝罪することもあったそうなので、女性の母性本能をくすぐるのもうまいのかもしれませんね。

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鈴木杏樹は被害者なのか?

鈴木杏樹さんと言えば最初のデビューは歌手だったということは、本人が出演して過去を振り返るような番組などでもあけすけに公表されていることなので割と知られていますよね。

派手めのプロデュースでいきなりイギリスデビューだったので、今の鈴木杏樹さんのイメージからするとだいぶ意外に感じられます。

しかしそのデビューは結局あまりうまくいかず、その後すぐに日本で女優デビューするのですが、その時は大人っぽくありながら清純さも感じさせるビジュアルによって、聡明で落ち着いた役を演じることが多く、ここまでそのイメージで来た感があります。結

婚したお相手も自らが通った病院のお医者さんということでイメージも良かったですよね。

それだけに大幅なイメージダウンも考えられますが、今回は相手の評判もかなり良くないため、どちらかというと被害者の側面が強めに出て免罪されるかもしれません。

ただ今時は女性の不倫へのバッシングもかなり強いので、まだどうなるかわからないところはあります。

まとめ

尾上松也の妹「春本由香」さんに関する情報と、喜多村緑郎、鈴木杏樹に不倫についての私見でした。

女関係のだらしなさは「性癖」に帰属すると言っていいですね。

女癖は浪費癖は、そう簡単に治るものではありません。

今後の喜多村緑郎さんはどのような道を歩まれるのでしょうか…。

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